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CONCEPT

PROJECT 1

OSAKAからテクノの再燃(2020New Movement)を仕掛ける

Teresaは、某国立大に通う、駆け出しDJである。真面目な学生で、演技やラテンジャズボーカルもできる、と多彩だ。そんな彼女は、EDMを聴いていた事をキッカケに、大学の先輩DJからテクノをオススメしてもらい、クラブに通うようになった。
「テクノがかっこいい!」と彼女は目を輝かせて言う。私も当時を思い出す。そして、当店にも来てくれたマルセルデットマンが好きだという。そんな彼女は、EDMリスナーの皆さんにテクノも聴いて欲しいと願っている。 年代は違えどテクノへの愛は同じ。節目である5周年を華々しく彼女と共に東京で迎えたい!
仕掛ける契約済のキャンプファイヤーにてテクノリスナーからのクラウドファンディング支援を求める。リターンを入念に考えていき応援が集まれば集まるほど東京のクラブサイズ感がグレードアップ。大阪からのツアーバスも慣行予定だ。
>> Teresaプロフィール

PROJECT 2

バー連動企画

今回の企画はクラブではなく、あえて敷居を下げて音楽バーとのコラボから始まる。
DJプレイでは、多ジャンルとテクノを掛け合わせる手法を取り入れて、新世代に働きかける。
(例:ロック×テクノ=デジタルロック、ヒップホップ×テクノ=アブストラクトetc)
このようにして、フロアへの参加意識を上げる仕組みを構築していく。

NEWS

2019.10.17

“dig your own TECHNO” 自身のテクノをディグれ at JOULE(ROOM2)

2019.10.12

dig your own TECHNO チームメンバーの自己紹介ムービーUP

2019.08.31

dig your own TECHNO -自身のテクノをディグれ-

ORGANAZED BY

テクノBAR®ドフロアー (Techno Bar dfloor)は、大阪市北区梅田にあるバーである。
「国内唯一のテクノミュージックBAR」を名乗っている。2015年5月5日5時55分に開業し、55種類のジンとカクテルをメニューとして用意するなど、「5」の数字にこだわっている。ちなみに閉店は2055年5月5日。

概要
アンプはマッキントッシュ真空管プリアンプc220、スピーカーはドイツアダム製パワードスピーカー「S4A」、シンセサイザーはローランド・TB-303を採用している。また客席ごとにカウンター内蔵スピーカーが設置されている。会話が可能な程度の音量でテクノミュージックを流している。「テクノの再燃」をコンセプトとしている。また、WEB音楽番組の「MUSIC SHARE」の収録なども行われている。店名の由来となったHARDFLOORをはじめとして、Marcel Dettmann、Mijk van Dijk、Frank Muller、Hiroshi Watanabe、AUDIO ACTIVE、O.N.O、agraph、A Hundred Birds、森本晃司氏、sekitovaなども来店。
出典:フリー百科事典『ウィキペディア』
テクノBARドフロアーHP

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